ご支援のお願い

維新は、高市政権の「アクセル役」!

維新だからこそ、自民党だけではできない大胆な改革を、かつてないスピード感で実行できました。
●ガソリン暫定税率の廃止●電気・ガス料金の補助金●高校授業料の無償化・学校給食無償化
●年収の壁を178万円に拡大●社会保険料を減らす改革…
そして、議員定数の削減・憲法改正・外国人対策強化などの極めて重要なテーマで
議論が続いています。
引き続き、維新が改革の「アクセル役」として、政権を引っ張ります

日本は課題山積、世界情勢は混沌を極めています。台湾有事も現実のものとなるかもしれません。
先送り・文句を言うだけ・現状維持の政治をしている余裕はありません。
しかし、敵は強大。反高市派は、高市政権が倒れるのを手ぐすねを引いて待っています。
自民党内ですら、政策の違う勢力がいるのです。
改革をとめるな!
今こそ、我われ日本維新の会に力を結集してください!
高市改革にさらに力をください!

田沼たかしの志

動かすぞ、維新が。

政治家になることが夢だったのではない。
成し遂げたいことがあるからここにいる。
「政治が、久しぶりに速く動いた」そう感じていただけたはずです。
自民党の連立パートナーが維新に変わり、
政治改革は“議論”から“実行”へと一気に加速しました。
しかし、改革はまだ道半ば。
今止めれば、元に戻る。
だからこそ、前へ進め続けます。
維新が加わった。
だから政治が動いた。
改革は始まったばかり。
止めるな。
動かすぞ、維新が。

政策

手取りを増やします

減税と社会保険料の軽減、さらなら年収の壁引き上げで
・2年間の飲食料品消費税ゼロを目指します
・「政府効率化局(仮称)」を設置し、役所の仕事を整理・効率化。その財源で生活を支えます
・医療改革で社会保険料負担額を軽減します

すべては子供たちのために

・日本人ファーストの教育に改めます
・家計の状況に関わらず、熱意と能力があれば希望する教育が受けられる社会をつくります(給食費もさらに無償化)

国民の命を守ります

防衛力の強化と中国の圧力に屈しない外交

地元の課題解決

地元議員出身の政治家として、ヤード問題など、地元の課題に取り組みます

私が改革をリード

議員定数削減と、政治とカネ問題は、私が改革をリードします

プロフィール

田沼たかし

昭和50年:千葉市稲毛区生まれ、小中台中、千葉東高校(合唱部部長)、東京大学(経済学部)卒

平成11年:外資系経営コンサルティング会社(アクセンチュア(株))入社、国内外の企業の改革案件に取り組む

平成21年:千葉市議会議員2期(無所属)

平成24年:衆議院議員1期(日本維新の会)任期中は、特に教育委員会改革法案を提出するなど、教育再生に心血を注ぐ

平成31年:県議会議員選挙(四街道市)で初当選(無所属)

令和5年:県議会議員選挙で2選(無所属・最高位当選)

趣味

合唱:「合唱団からたち」団長

千葉テレビ「カラオケ大賞」トップ賞(2回)

スポーツ:サッカー、野球観戦、合気道、ジム

グルメ:ラーメン、ビール

家族

妻、長男(中2)、次男(小6)、長女(小3)

一昨年に落選して以来、立志の原点である、日本のために人生を捧げたいという信念で、歯を食いしばって活動してきました。駅立ちを継続し、ポスターを増やし、たくさんの有権者のお話を聞いてきました。なんとかここまで来られたのも、多くのご支援のおかげです。

本当にありがとうございます。

決戦の火蓋は切って落とされました。

今はラストスパートとして、事務所の体制を強化し、心を込めて渾身の政策チラシも作成しました。これから全身全霊で、さらに活動を加速していきます。

今回は勝負所です。私にとっても、負ければ政界引退となる、背水の陣の覚悟で臨みます。政治家人生をかけた最後の戦い。これまでの全てを懸けて戦います。どうかお力をお貸しください。

電話かけボランティア

事務所で用意した原稿をもとに、電話をかけていただきます (演説会のお知らせやご支援のお願い等) 。
初めての方でも 心配ありません。

ボランティア応募フォーム

千葉9区内の友人知人をご紹介下さい!

四街道市・佐倉市・八街市・千葉市若葉区のお知り合いを是非ご紹介ください。
お一人でも結構です。よろしくお願いします。

お知り合い紹介フォーム

ご寄付

活動を継続・拡大するためにどうしても資金が必要です。大きな団体の支援を受けていないので、皆様お一人お一人の力だけが頼りです。よろしくお願いします。
・みずほ銀行 稲毛支店 普通 4020391 田沼隆志後援会
・千葉銀行 四街道支店 普通 4327688 田沼隆志後援会
・京葉銀行 四街道支店 普通 8945061 田沼隆志後援会
・ゆうちょ銀行 10550-85994961
田沼隆志後援会ご入金頂きましたら、お手数ですが、電話(043-497-6290)またはFAX(043-497-6291)、メール(office@tanuma.info)、LINEでご一報ください(どなたからご入金頂いたかを確かめるため)。<政治資金規正法上の注意事項>
■寄付金控除の対象になります
■日本国籍を有しない者・団体は献金できません
■個人の寄付限度額は年間150万円です
■匿名献金はできません
■年間50,001円以上寄付されますと、住所・氏名・金額などが収支報告に掲載、開示されます